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コチドリ ホシハジロ

 

矢上川と鶴見川の合流地点。

春日、干潮時に現れるコンクリートの小段にヒドリガモ、オオバン、ホシハジロ、カワウがうつらうつらと日向ぼっこ。その脇をコチドリが1羽で懸命に採食していました。



撮影:2024年3月22日 横浜市港北区日吉
投稿:和田真理子  川崎市幸区 





コチドリ


 午後3時頃 水面に浮かぶキンクロハジロ、ホシハジロたちは既に休息モード。3月も下旬だが、都市河川にはまだ少数のカモやユリカモメが残っている。
川に沿って歩いていると、ピオッという鳴き声とともに飛び立つ鳥が。川の脇の猫の額ほどの湿地に降りていたのはコチドリだった。






















撮影:2019年3月23日 横浜市西区
投稿者:柳場 稔  横浜市西区

コチドリのこと














境川の中州にコチドリが巣を掛けました。卵を二個生んで、温めていました。写真は、5月19日の午後撮影したものです。
翌日から身体が不調で、見守りに出ることが出来ず、その後の変化は、判りませんでした。

写真はクリックすると拡大します。















23日から雨との予報だったので、当日降りだす前に様子を見に行ったところ、すでに中州の形状が変わっており、巣は見当たらず、コチドリ二羽も見当たりませんでした。
もともと中州は少しの雨で流されてしまうところでしたから、ヒナになるまで無事でいるとは思いませんでしたが、それにしても、残念なことでした。






















撮影:2018年5月19日
投稿:相模原市 山 口 安 彦